ケアマフを編んでみようの会(8月)

ケアマフを編んでみようの会(8月)

認知症マフはイギリス発祥の筒状のニット製品。腕にはめたり、飾りを触ることで触覚や視覚が刺激され、気持ちや行動が落ち着く効果がある。関東では「ケアマフを編む会」が発足、普及活動が進んでいる。「ケアマフを編む会」では認知症マフを「ケアマフ」と呼ぶ。持ち物:かぎ針(7~10号)、メジャー、はさみ。予約は電話またはメール(参加者名、電話番号、編み物経験の有無を送る)にて。

お問い合わせ 048-799-3214(BABAlabさいたま工房)
ホームページ http://babasaitama.com/
日時

2024年08月28日

13時00分〜15時00分

会場

BABAlabさいたま工房

住所

さいたま市南区鹿手袋7-3-19

アクセス

武蔵浦和駅より徒歩約15分/中浦和駅より徒歩約6分/西浦和駅より徒歩約12分

料金

500円(税込/資料代)

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